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心理学的イメージトレーニング

心理学的イメージトレーニングとは?

心理学的トレーニングとは?

「イメトレがパフォーマンスを向上させる」という事はすでに科学的に証明されている。

脳は「現実」と「イメージ」を区別できない。

想像上の経験でも、実際の経験でも脳は同じような領域を使って情報処理を行います。

現実には起こっていないことを現実のように「イメージすること」により成功体験を積み、それによって得た自信や感触によってパフォーマンスが向上すると考えられ、個人生活だけでなく、ビジネス界やスポーツ界にも多大な成功事例を生み出しています。

イメージトレーニングの成功事例

特にスポーツの世界では、一流の選手はイメージトレーニングを取り入れて結果を出しています。

タイガーウッズ

彼は調子が悪くなるとボールを打つ前に静かに座って目を閉じ、いいショットのイメージを頭の中で思い描くそうです。

すると、すぐにショットが改善される・・・ということを彼の以前のコーチに話しています。

実際にボールを打つ時間よりもイメージトレーニングに時間を割いていたとも言われています。

イチロー選手

インタビューでも「今、チームの練習メニューとは別に、これだけは必ずやっていることは何かありますか?」という問いに

イメージトレーニングですね」と即答している。

「これはもう普段、歯を磨いているときなんかでもやっています(笑)。

こういう球が来たら、こういうふうに打って……と、いい感じを ...頭に描くようにしています」 

羽生結弦

10時間以上のフライトの間、“永遠に”繰り返したという4回転のイメージトレーニング。

羽生結弦選手はイメージトレーニングをとても大事にしていて、会場に行くまでの移動時間ずっと4回転ジャンプのイメージをしていました。

「頭の中でプレーのイメージを創りあげてから、その形を自分の体に合わせていく。」んだそうです。

平昌オリンピックの記者会見で「昨年のNHK杯で右足首を損傷し氷上の練習が出来たのが1月になってからのギリギリ。

しかし、はやる気持ちを抑えてリハビリをする中、イメージトレーニングで4回転ジャンプの練習を何度もして備えてきた」と語っていました。

イメージトレーニングで得られるもの

「できる」という自信を持ち『自己肯定』できるようになり、

前向きにいろんなことに取り組めるようになります。

勉強はもちろんですが、そのほかスポーツ、日々の生活のあらゆるところで、プラスの力を感じていただけることでしょう。

自立学習+イメージトレーニングの効果

愛、自信、幸福感、目標を持ち、自分の夢に向かって積極的に生きていける。

学習の習慣が身につくことと同じように、自分がやりたいことを見つけた時に自ら目標を決め計画を実行することが出来る癖がつきます。

 受験テクニックとは違い一生使える自分の特徴となり、社会に出てからも、お子さんの役に立ってくれます。

イメージトレーニングとの出会い・トレーナー資格

ストレス社会の中で親も子供もいろんな壁にぶつかっている家族をたくさん見てきました。

もっと「自己肯定」を出来るようになる方法は無い物かと考えている中イメトレに出合いました。

イメトレで私自身が「自分次第」「ありがとう、感謝」「今がしあわせ」と思えるようになりました。

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